日吉大社や日枝神社で有名な、お猿さん!

猿は、古来より神様と人間のあいだを取り持つ存在で
「神猿(まさる)」称され昔から敬われる存在でした。

又、「勝る」「魔去る」まがさる、魔除けの象徴で
災いが去る縁起物。

田や山の神様の使いとして信じられ信仰の対象として染み深い動物です。

のっし、のっしと、堂々と歩く、お父さん猿の前で、
何か面白い物はないか?キョロキョロ探し回る
元気な子猿。

父子猿の平和な一コマ♪

金属でしか表現出来ないリアルな作り。

猿は伝統の煮色着色を施しています。

職人の磨き加工や仕上げ・着色等に拘った手仕事!

小さな干支、猿の置物は、置き場所を取らず
飾り棚等どこにでも飾って頂けます。

贈り物にも、ご利用下さい。

※携帯の寸法は巾110mm×高さ50mmです。
 大きさの、ご参考に…

※小判台の巾は140mmです。
 小判台は商品には付属していません。

■製造
梅都工房
「梅都工房」は(有)京都銅器工芸にてデザイン・プラニング・製造された製品のブランドです。
「梅都」は明治時代後期より続く由緒ある蝋型鋳物師の名跡です。
■製法
伝統的な蝋型鋳造法により原型を制作。
研磨、彩色等京都の職人が一つ一つ手作業で仕上げております。
■デザイン
三代目平安梅都によるオリジナルデザインです。
京都らしい、洗練されたデザインは海外でも評価され、販売実績がございます。
⇒三代目平安梅都の略歴を"京都工芸舎について"からご覧になれます


■材質
 父子猿…黄銅製

■仕様
 伝統の煮色着色…古美色

■サイズ
 お父さん猿…50mm×20mm×35mm
 子猿・立…25mm×14mm×22mm

●古美色は昔より伝わる手作業による着色法なの
 で個々の商品に色合が異なる場合が有ります。
 黄銅自体の微妙な配合の違いや着色液の、その
 時々の状態、気温・気候により着色具合が異な
 ります。
 商品画像の色は、だいたいのイメージになりま
 すので、ご了承ください。
●煮色着色とは特別に調合した高温の着色液の中
 に作品を浸して着色する方法です。

●黄銅製とは銅を主とし亜鉛を含む合金です。
 主に銅が60%~70%亜鉛が30%~40%

<お手入れ方法>
 綺麗な柔らかい綿布で優しく乾拭きして下さい。
 
 

父子猿 置物(黄銅製)申・猿・さる・サル 干支-置物

※休日明け、およびお昼の時間帯は、お電話が込み合ってつながりにくい場合がございますので、ご了承ください。

父子猿 置物(黄銅製)申・猿・さる・サル 干支-置物

 父子猿 置物(黄銅製)申・猿・さる・サル 干支-置物

カットボルト(ミリ) 材質(ステンレス) 規格( BC-10M150) 入数(80) 04151652-001【04151652-001】[4549388410088]

(当社では、電子メール等で保険金・給付金のお支払金額のご案内や、お客さまの口座情報をお伺いすることはありません。)